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【Twitter】お客様の声

2021.04.05

【依頼者】

個人の方

 

【案件概要】

Twitterにおいて、依頼者のなりすましアカウントが作成され、
当該アカウント上にて依頼者に対する誹謗中傷がなされてしまった事案。

 

【結果】

発信者情報開示仮処分申立により、当該アカウントのログイン情報を取得後、
ログイン情報から検出されたプロバイダに対し、発信者情報開示請求訴訟を提起。

訴訟によって相手方を特定し、示談交渉を行い、二度と同様の行為をしないことや
弁護士費用等の損害金の賠償を受け、解決となった。

 

【お客様の声】

コロナの影響で手続き自体は長引いたものの、考えられうる最速のスピードで加害者の特定から賠償請求、支払いまで導いて頂いたと感謝しております。本当にありがとうございました。

 

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