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インターネット問題

【YouTube】個人情報流出・無断転載のチャンネル管理者を特定し、解決金を獲得した事例

2026.09.02

【ご依頼者様】

YouTube配信者

 

【案件概要】

YouTube上で、公開していないご依頼者様の個人情報等が掲載され、ご依頼者様の配信動画も無断で転載されてしまい、大変お困りのご状況でした。

当該チャンネルの管理者の特定をご希望とのことで、弊所にご依頼いただきました。

 

【弁護士の対応とその結果】

Googleに対して、当該チャンネル管理者についての発信者情報開示請求を行い、管理者を特定しました。

その後、当該チャンネル管理者との示談交渉を経て、謝罪と、二度と同様の行為を行わない旨の誓約とともに、弁護士費用を大きく上回る解決金を獲得することができました。

 

【担当弁護士】

吉永 雅洋

 

【お客様の声】

弁護士法人LEON様、そして吉永先生には大変お世話になりました。

誹謗中傷や個人情報の流出などは今の時代、簡単にされてしまいます。ですので、泣き寝入りせずに、加害者に対しては請求すべき事項をきちんと請求していきましょう。

ネットや芸能で活動するすべての人達はフリー素材でもありませんし、尊重されるべき同じ個人です。

悪人は開示請求をして特定されるまで決して謝りません。

ネット上での被害を受けてしまっている人達には、一度是非とも吉永先生に相談をしてみて欲しいです。

吉永先生、本当にありがとうございました!

 

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